Sound Monologue

arz - ART THEATER - リフレインを軸とした広い意味で電子音楽を作っています。Electro - Techno - Soundscape - Cinematic - Ambient - 環境音楽

Soundcloudを活性化〜追加情報

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前回の活性化でGroupを探す際に英語圏に則したkeywordという事を記載した。当然自分の音楽にあったGroupを見つけるにあたって重要な事ではあるのだけど、ジャンルのグループ以外に積極的に宣伝やプロモートをしていいよっていうGroupも有る。こちらは「Promotion」「Share」等のキーワードで探すと幾つか出てくるのでジャンル縛りで該当しない場合や、外部サイトでの何か登録やらを促してるものでなければ積極的に登録をしても問題なさそうだ。

 

操作面では、最初は検索しては説明を読み最初の何曲か聞くというのを繰り返す都合上、いちいち1曲毎にコミュニテーの画面から登録をしていたのだが、ある程度投稿するGroupがきまり新たに検索をしなくても良い状態になったら、自分のTLの曲の下にあるボタンのadd to groupから既に自分がjoinしているGroupに直接投稿する方が早いし楽な事が分かった。これで、新曲を上げた際のGroupへのポストが大幅に楽になる。

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この機能を知った事で、自分がこの曲をどのGroupにポスト済なのかもこの画面で把握出来る様になっている。ポスト済みのGroupでは、右のボタンがオレンジ色で「added」となっている。この画面でadded」をクリックでGroupへのポストをキャンセル(削除?)も出来るっぽい。

ついで入り口を増やす意味でTwitter以外でgoogleを始めた。こちらは未だ解らない事が多い。Twitterだと特定のハッシュタグを入れて投稿するとPromotion用のボットが投稿をリツイートしてShareしてくれるのだけど、googleはそうはいかない。フレも無い状態で自分のTLに投稿しても意味がなさそうなので、とりあえず曲を投稿出来そうなコミュニティを探して幾つか入ってみた。

コミュニティへ Soundcloud or Youtube の投稿から+Share曲への誘導という流れが基本。早速今週末の更新で、まだ数は少ないけれどアイコンやハンドル名で明らかにgoogle+経由だと解る流入があった。

google上で、多少コミュニケーションもありーので分かったことは、音楽系の人はSCのアカウントも大抵持っているのでお互いSCでもフォローし合う事になる。当然SCのコミュもありそこでShareすることでSC上とまた違った層に聞いてもらえる可能性は十分にありそう。未だこちらでのポストの頻度や空気感がイマイチ良くわからない。その他機能面も使ってないから不明な部分が多いけど、平行してShareしていったほうが確実にひと目に振れる機会は得られそう。

あとは googleYoutubeとの親和性が有るので youtube へ楽曲投稿も同時に行ったほうが良いかは正直まだ良くわからない。まぁ個々のケースバイケースもあるだろうけど、これも後々要検証かな。

今回はここまでデス。


前回の記事は以下からどうぞ。

arzdigdig.hatenablog.com